ハンガリー出身のギタリストであるガボール・ザボが、あのボビー・ウーマックとギターコラボを果たした'71年発表アルバム。 プロデュースはAORの偉大なる先駆者として知られるトミー・リピューマ。ジョージ・ベンソンでお馴染みの名曲の初演オリジナル "Breezin'"、ドス黒い切れ味とバウンシーなグルーヴの心地良さが格別なJAZZ-FUNK "Fingers"、ゆったりファットな浮遊感で時折ブリージンなテイストが垣間見える "Just A Little Communication" など収録。 CA-ORIGINAL テクスチャードJK 手書きマトS1・S2 Cut無し 良好盤!!
ハンガリー出身のギタリスト、ガボール・ザボによるボストンは『Jazz Workshop』でのライヴ録音。小気味良いボサ "Little Boat (O Barquinho)"、巧妙なテクニックで迫るスタンダード "What Is This Thing Called Love?" の凄まじいアレンジ等を収録したザボならではのエキゾチックなクロスオーヴァー作品。 US初期(Early 70sプレス) 赤黒Lbl. 手書きLW刻印 ゲートフォールドJK ほぼ美盤!!